【レビュー】キリンシティの「赤・黒ハーフ&ハーフ」を食べてみた【ランチ】【ビール】【Kirin City】

グルメ

キリンシティの「赤・黒ハーフ&ハーフ」を食べてみたレビューをまとめました。

キリンシティは、種々の酒類と料理を提供するビアレストランです。

キリンビールが製造する様々な種類の樽生ビールを

メインにしている外食チェーン店です。

手頃な値段でランチにも対応しているお店です。

当記事がご参考になれば幸いです。

キリンシティ

キリンビールが製造する様々な種類の樽生ビールをメインに、

種々の酒類と料理を提供するビアレストランです。

メニューはとっても豊富です。

ランチ、一品フード、季節の旬メニュー、

ビール、ビール以外の酒類、

ノンアルコールドリンク、カフェなどがあります。

特徴としては、やはりビールに合うメニューが多い印象。

創業については、1983年に設立された飲食店です。

キリン一番搾りをはじめとした様々なビールを、

経験を積んだビアマイスターがまごころを込めて

丁寧に注いでくれるお店。

自然の恵みをいただき、農家さんが丹精込めてつくった

野菜や肉、職人さん手作りのソーセージ等々、

生産者の想いが詰まった食材を集め、

「厨房での手作り料理」にして提供されます。

店内の雰囲気は、まさにビアレストラン。

カウンター席もあります。

ランチの値段は大体1000円から2000円が目安になります。

キリンビールを楽しみたい時には、是非、オススメのお店です。

キリンビール

東京都中野区に本社を置く日本の大手ビールメーカー。

そのルーツは1870年にノルウェー系アメリカ人の

ウィリアム・コープランドが創業した

「スプリング・バレー・ブルワリー」に遡ります。

その後、日本初の大衆向けビール醸造企業へ。

経営破綻や再建を経て、1907年に三菱財閥の支援のもと

「麒麟麦酒」として再スタートして、今に至ります。

店舗所在地

キリンシティ株式会社が展開している飲食店になります。

東京、神奈川、愛知、京都、大阪、宮城で店舗を確認できました。

キリンシティの公式ホームページがありますので、

「キリンシティ」でインターネット検索をかけて、

最寄りのお店を確認いただけくのがよいです。

「赤・黒ハーフ&ハーフ」を実食、感想

今回は、ランチメニューの「赤・黒ハーフ&ハーフ」を注文しました。

実際の料理がこちら。

左が黒カリー、右が赤ハヤシです。
追加料金でサラダを付けることができます。
追加料金で食後のドリンクを付けることができます。ホットコーヒーを選択しました。

黒ビールカリー&赤ワインハヤシ、2つの味が楽しめます。

黒ビールを使用して煮込んだカレーは、

濃厚な風味と深いコクが特徴です。

肉や野菜をスパイスと一緒にじっくり煮込むことで、

ビールの風味とカレーの旨味が調和し、

濃厚でとろみのある味わいを楽しめます。

赤ワインハヤシとは、赤ワインを使用したハヤシライス。

赤ワインのアルコール分が煮込むことで飛ばされ、

しっかりと風味が残ります。

2つの味を楽しめるのは嬉しいですね。

また、機会があれば来たいお店です。

関連サイト

<食べログ>

最後に

いろんなところで食べるグルメは美味しいだけじゃなく、新たな発見もある。

自分が食べてみた率直な感想をまとめてみました。

今後も気になることがあったら記事にしていきます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。(・ω・)_ _)ペコリ。