やまフジ

スポーツ

【サッカー】【日本代表】日本×ブラジルは1ー2、R32で敗退、後半ブラジルが本領発揮【ワールドカップ】【2026】

2026年のワールドカップ。グループリーグを突破した日本はラウンド32でブラジルと対戦。結果は1ー2で敗退。日本が前半に佐野海舟のシュートで1点先制。そのまま1-0のリードで後半を迎えるも、後半ブラジルが本領発揮。日本は長く守備を強いられる劣勢が続き、何とか粘ってはいたが最後は力尽きた印象だ。試合を振り返りつつ、日本に足りなかった点を考察します。
スポーツ

【メジャーリーグ】ユーティリティープレイヤー、野球センスの良さが重宝される【野球】【米国】

メジャーリーグでは複数の守備位置を守れるユーティリティ性のある選手が重宝される。日本のプロ野球では、あまり考えられないこと。メジャーは年間を通して、ポストシーズンまで含めると、多くの試合に出場することが求められる。怪我をする機会も多くなる。空いた穴を埋められる利便性が強みになる。当記事では、ユーティリティ、野球センスの良い選手を考察していく。
スポーツ

【メジャーリーグ】契約金の高騰は続くのか【野球】【米国】

2023年12月に大谷翔平が10年総額7億ドルの契約を結んだ。1年あたりの年俸は日本円にして約100億円。10年で見れば1000億円以上。大谷は、二刀流として打者・投手の双方でメジャー最高のパフォーマンスができる。この金額は妥当と言えるのかもしれない。気になるのは他プレイヤーの評価金額も上がっていること。これほど高額の長期契約をする必要があったのか?疑問に思えるケースも出て来ている。メジャーリーグの契約金の高騰は続くのか。当記事では、今後の契約金の動向を考察します。
スポーツ

【メジャー】シカゴ・ホワイトソックスがアメリカンリーグの中地区で首位に【村上宗隆効果】【野球】【2026年6月】

直近3年間で100敗以上したシカゴ・ホワイトソックスが2026年6月にアメリカンリーグの中地区で首位に立ちました。チームの雰囲気が前年と違っている。チーム再建の起爆剤になっているのは村上宗隆。現在、村上宗隆は右太もも裏の肉離れで負傷者リスト入り。村上宗隆の不在は痛く、打撃面では不安は残るが、チームに与えた勢い・村上宗隆効果は本物。何故、シカゴ・ホワイトソックスがこれほど好調なのか。当記事では、その辺を考察していきます。
経済

【半導体】【AI】日経平均株価は70,000円を突破【AI・半導体関連株の続伸】【2026年】

日経平均株価の上昇が止まらない。ついに70,000円の大台を突破しました。何故、これほどに日経平均株価は上がっているのか。株価好調の要因はAI・半導体関連株の続伸です。外国人投資家の資金がAI・半導体関連の思惑にのって流入しています。当記事では、今後の日経平均株価を展望したい。
生活

【プイプイ】モルモットが可愛い、ただし飼育は大変【プププ】【guinea pig】

Yotube等でモルモットの可愛い動画を目にした人は多いでしょうか。見た目はとても可愛く、大人しい、テンジクネズミ科の小動物です。ペットとしての値段は5,000円から20,000円程度と言われています。ただし飼育が大変と言われています。当記事ではモルモットに関する情報をまとめてみました。
スポーツ

【サッカー】【初戦】日本×オランダは2ー2のドロー、大きな勝ち点1を獲得【ワールドカップ】【2026】

2026年のワールドカップ。日本代表の初戦の相手はオランダ。結果は2ー2のドロー。オランダが先に得点をする苦しい状況の中、追いついた。大きな勝ち点1を獲得した。2026年6月15日(月) 日本時間 午前5時にキックオフした試合を振り返りつつ、次戦のチュニジア戦を考察します。
スポーツ

【祖父は横綱】大関の琴櫻が名古屋場所で角番に【負け越し】【停滞中】【2026年5月 夏場所】

大関の琴櫻は2026年5月の夏場所を3勝9敗3休で大きく負け越し。今回の夏場所は横綱の大の里、豊昇龍が不在、大関の安青錦は怪我で休場だった。強豪不在で優勝のチャンスはあった場所。しかし、結果は大きく負け越し。大関昇進後、今一つ結果が上向かない中、2度目の角番を迎えることとなった。当記事では琴櫻の大関の地位を維持できるのかを考察します。
スポーツ

【大波三兄弟】若隆景、大関昇進のチャンス再び到来【2度目の幕内最高優勝】【2026年5月 夏場所】

若隆景は2026年5月の夏場所を12勝3敗の幕内最高優勝を決めた。これで2度目の幕内最高優勝を飾った。右膝の大怪我から一時は幕下まで番付を落とした。そこから地道に番付を戻して、ついに幕内最高優勝へ。今回の夏場所は横綱の大の里、豊昇龍が不在、大関の安青錦は怪我で休場だった後押しはあった。ただ、チャンスをモノにできたのはこれまでの努力があったから。今回の大関昇進の起点を是非生かしたい若隆景。当記事では若隆景の大関昇進の可能性を考察します。
スポーツ

【2代目】大関霧島、名古屋場所で綱取りなるか【優勝次点】【2026年5月 夏場所】

霧島は2026年5月の夏場所を12勝3敗の優勝次点で終えた。優勝決定戦で若隆景に敗れはしたが、大関の責任は果たした。夏場所は横綱の大の里、豊昇龍が不在になり、大関の安青錦は怪我で休場となっていた。チャンスの場所で優勝に絡めたことは大きい。当記事では霧島の綱取りの可能性を考察します。